Career

11のプロフェッショナル

11のプロフェッショナルのミッション

お客様に最適なサービスを提供するための体制を築くため、 個々の役割を追求しスキルアップを目指します。

コンサルタント
お客様のさらなる発展を実現するために、第三者の視点で業務上の問題点を整理し、解決に導くための戦略を提案していく。
プロジェクトマネジメント
システム開発プロジェクトの責任者として、プロジェクトを円滑に遂行していく。
営業プロフェッショナル
お客様に対するセールス活動を通して、案件の発掘、提案、契約を手掛けるとともに、受注後は開発者を支援していく。
業務プロフェッショナル
業界の状況やお客様の業務に対する深い知識をもとに、JIPの“できること”を掘り下げて考えていく。お客様サポートも担う。
ITアーキテクト
システム全体のアーキテクチャ(アプリケーション、インフラ環境など)設計を担う。
ITプロフェッショナル
専門性の高い技術力を駆使して、お客様に最適なインフラ環境の設計、構築、導入を行う。
アプリケーションプロフェッショナル
お客様の業務への深い知識と高い技術力を駆使して、業務アプリケーションの企画・要件定義から設計、開発を行う。
スタッフプロフェッショナル
企業経営や事業を円滑に進め、企業利益を創出するために、戦略策定・実行・支援をしていく。
カスタマーサービス
ハード、ソフト、パッケージシステムなどの導入から、機能維持・拡張といったシステム保守を手掛けていく。
ITサービスマネジメント
システムの安全な提供のために、システム全体の運用、管理に携わる。
ビジネスプロフェッショナル
業務代行や運用業務マネジメントにかかわる。お客様の業務フローを再構築して、より有効な運用体制を作り上げていく。

やる気と実力次第で成長できる。

JIPでは基礎をしっかりと身に付け、プロフェッショナルを目指し成長することを目標とする、キャリアパスを用意しています。自身の可能性を見極めながら、様々な方向にキャリアを積み重ねていくことが可能です。多様なキャリアパスがあるので、技術系から営業系、営業系から技術系といったキャリア変更にも柔軟に対応できます。自分の目標に合わせて、真のプロフェッショナルを目指してください。

「11のプロフェッショナル」を目指す

社内専門資格認定制度を通して、各自のプロフェッショナルスキルを判断します。11のプロフェッショナル(専門職種)ごとに、5段階のレベルを用意しています。11のいずれかを目指して計画的にスキルアップしてください。業務に従事する間に定める目標や必要な経験が変化した際には、キャリアパスの変更をはじめ、複数のキャリアを目指すことも可能です。