It's JIP

JIPを知る前に

はじめまして、日本電子計算です。
略して「JIP(ジップ)」と呼んでください。

あなたにとっては初めてかもしれませんが、私はあなたをずっと知っていましたよ。

実は大学の入試や履修登録に関わるシステムや、市役所で使われる住民票発行システム、株や債券の売買システム、銀行が行う融資審査のシステムなど、普段の生活や日本の金融業界の裏側を支える多くの場面で、JIPのシステムが使われているんです。  

直接は会っていませんが、誰もがどこかで私たちと出会っています。
あ、今もあなたとつながっているかもしれません。

01

私たちの生活と未来を守る
ITインフラを支える

今、あなたが通う大学、あなたが住んでいる街、愛用する生活用品、そしてまだ馴染みは浅いかもしれませんが、日本の経済を支える金融、証券業界でもJIPのシステムは活躍しています。そして、未来。技術革新によってITインフラはより重要なものとなっていくでしょう。そんなとき、私たちの作るシステムは今以上に重要なものとなるのです。

事業紹介
02

新たな挑戦への武器は深く
幅広い業務知識と“人”のチカラ

日本のシステムインテグレータの先駆けとして、これまで3,500社を超えるお客様と向き合い、様々な業界でそれぞれに特化した深い専門知識を磨いてきました。設立から50年以上を経て、最新のサービスを立ち上げた喜びを何度も経験しています。技術や業務知識はもちろん、お客様と深く関わり合い、課題を解決してきた“人”のチカラがJIPの強みであり誇りなのです。

1962年

30

45.6

2018年

1,368

03

システムは作るだけでは終わらない。
作り、守り、育て、また生まれ変わる

コンサルティングから企画、開発、保守・運用に至る、上流から下流までを全て自社で行うワンストップサービスだからこそ、ニーズに合わせた本当の“ものづくり”ができるのです。ひとつのシステムが生まれ、長い期間使われ、さらに新しいシステムを生み出す。単純に“作る”だけではないことは、“やりがい”につながります。

04

1000人いたら1000通りの
プロのカタチがある

幅広い事業領域と長年の実績、そして高い専門性を生かしたワンストップサービスの相乗効果によって開発する高品質なシステム。それを支えるのがJIP独自の“11のプロフェッショナル”制度です。さらに、それぞれには5段階のレベルが設定してあり、このレベルを上げることは、定年まで成長を続けるあなたの中長期的な目標になります。