企業情報

会社沿革

1962年(昭和37年) 東京都中央区に資本金1億5千万円をもって設立
1971年(昭和46年) 日本初の商用オンラインサービス(TSS)を開始
1973年(昭和48年) 証券システムオンラインサービスを開始
1976年(昭和51年) 郵政大臣より「情報化促進貢献企業」として表彰される
日本初のPOS端末を利用した図書館管理システムを開発
1981年(昭和56年) オフコン用自治体向け総合情報システムLifeを開発
文献データベースサービス「JIP/BRSサービス」を開始
文献データベースサービス「JIP/BRSサービス」を開始
1983年(昭和58年) 千葉センタを開設
1987年(昭和62年) UNIXワークステーションによるシステム構築開始
1988年(昭和63年) 通商産業省より「第1回システムサービス企業」として認定
1989年(平成元年) 東京都江東区東陽町にSASセンターを開設
1990年(平成2年) 住宅設計積算用CADシステム「SCOPE」を開発
米バテル研と提携しオブジェクト指向AI技術を導入
1991年(平成3年) オープンシステムインテグレーション事業を強化
1992年(平成4年) 「行政情報オープンネットワークシステム」が表彰される
1993年(平成5年) 新証券システム「NEW-SIGMA」を開発
1994年(平成6年) 大学図書館向けUNIX版情報ネットシステム「LINUS」開発
1995年(平成7年) 通産省より第1回特定システムオペレーション企業として認定
地方自治体向け総合行政情報システム「NEW-LIFE」開発
1996年(平成8年) 東京証券取引所市場第二部に上場、資本金24億6千万円に増資
看護支援システム「ナースネット」を開発
1997年(平成9年) 自治体向けグループウエア「EX-STAFF」販売開始
1998年(平成10年) 東京情報センタISO9002認証を我が国で初めて取得
(リモートコンピューティング)
1999年(平成11年) 東京証券取引所市場第一部上場
2000年(平成12年) 東京情報センタISO14001認証、プライバシーマーク取得
総合セキュリティソリューション「JIPsecサービス」提供
東京都中央区茅場町に本社ビルを移転
2001年(平成13年) 金融証券事業部、公共システム事業部ISO9001認証取得
アウトソーシング型データセンターJIP-iDCを強化
2002年(平成14年) システム本部ISMS認証取得
2003年(平成15年) 科学技術事業部を分社化しJIPテクノサイエンス株式会社を設立
2005年(平成17年) 個人情報保護・情報セキュリティ運用支援サービスをスタート
2006年(平成18年) 持株会社JBISホールディングスを設立し、非上場となる
2007年(平成19年) 株式会社JBISコンサルティングを設立
2008年(平成20年) 株式会社JBISコンサルティングを株式会社JBISに改組
2009年(平成21年) 株式会社JBISへ会社分割により証券業務向けサービスの一部を承継
東京都江東区福住に本社を移転
2011年(平成23年) 株式会社JBISを吸収合併
株式会社JBISビジネスサービスから吸収分割により業務サービス事業を承継
2012年(平成24年) 株式会社エヌ・ティ・ティ・データの一員へ
2013年(平成25年) 当社を存続会社としてJBISホールディングスと平成25年1月1日付で合併
東京都江東区東陽町に本社を移転
2014年(平成26年) 株式会社SOAREソリューションズを設立